■具体的な業務内容 |
オーダー、ドリンクの作成、ドリンクや料理の提供などのホール業務はもちろんですが、店舗オペレーションやマネジメント業務といった店舗運営業務も担当して頂きます。
ゆくゆくは、シフト内のリーダーとして、現場の指揮をお任せします! |
■教育制度 |
「日本一のおもてなし集団」を目指して!
一家ダイニングプロジェクトが大切にしていること。
お客様の笑顔の為に、できることは何でもする!
それが私達の唯一のマニュアルであり、会社の行動基準です。
もちろん、飲食業が初めての方や各店舗に初めて配属された方が困らないよう、接客や調理必要な最低限の研修やマニュアルは整っているのでご安心を。
私たち一人ひとりに個性があるように、お客様もお一人おひとり心地の良いと感じる接客は異なるもの。
本日のおすすめお料理のご紹介ひとつとっても、表情・声のトーン・しぐさで印象がガラッと変わりますよね。 |
■入社後は |
基本のお伝え事項以外にも、お酒とのペアリングや産地に関する豆知識などもあわせてお伝えできると、さらにお客様との距離が近づきますよね。
そんな些細と思われるようなことを意識して、試してみて、時に失敗しながら、着実に積み上げていく、私たちは「おもてなしのプロ集団」になるために!
私たちの強みは「人」。
お客様に対して「プロ」であるとともに、一緒に働くスタッフ同士で励ましあえる
入社後はアルバイト時とは違い社員としての責任を感じ悩んだ事もありました。
しかし、一緒に働く同期や先輩社員、アルバイトメンバーの支えがあって今の僕があります。
その仲間達と大変な事や感動・喜びを共有し成長できたからここまでやり抜いてこれたのだと思います。
どんな事があっても挑戦し続ける事で必ず結果に繋がります。
僕はそのやり抜く強さを持つ大切さを学びました。
そして、「何をするかより誰と働くか」でこの会社に入社決めて良かったと思ってます。
今後の目標は博多劇場業態マネージャーになることです。
新店舗の出店を続けていく中で、飲食業で働く楽しさや僕自身が先輩方に教えてもらった多くの事を仲間に伝えられるような人財になりたいです。
そして僕の地元のである北海道に出店した際は店長を任せてもらい、たくさんのありがとうが溢れるお店にする事が今の夢です。 |
■達成感を感じる瞬間 |
飲食業って、本当に楽しいですよね。
この業態にしかない団結力や雰囲気の良さ、達成感。
学生時代に味わったような白熱した気持ちが、大人になってからも幾度となく楽しめるのは、飲食業以外にはあまりないんじゃないかな…と思ったりします(もしあったら教えてください!)
これまでにアルバイトなどで飲食サービスに関わったことのある方であれば、なにかしらの楽しい思い出をお持ちではないでしょうか?
当社で現在働いているスタッフの入社理由は、こんな感じでした。
・学生時代にした飲食バイトが楽しくて、もっと究めたくなった。
・改めてキャリアを考えた時に、もう一度飲食がやりたくなった。
・もっと飲食サービスに対して、真剣に取り組める会社で働きたい!
こんな気持ちがある方なら、年齢・性別・経験は問いません。
どなたでも飛び込んできてください。経験なんて、これから重ねればOK。
私たちは、これからのあなたを大事にした採用でお迎えします! |
■この仕事の大変なところ |
こだわりもん一家統括マネージャー
就職活動をする中で最後に足を運んだのが、一家ダイニングプロジェクトの会社説明会でした。
社員さんの話や、その熱量にワクワクしたことを今でも覚えています。
飲食店経営だけでなく社内外のイベント運営など、たくさんのことに「挑戦」できる会社だと思い入社を決意。
入社2年目には店舗責任者を任せて頂き、今は複数店舗を統括するエリアマネージャーに挑戦しています。
関わる部下やアルバイトメンバーが成長し、それぞれのステージで輝いている姿が今の僕のやりがいです。
これからは、「おもてなし」に関わるたくさんの挑戦の先頭に立ち、一家ダイニングのたくさんの可能性を僕の手で広げていきたいと考えています。
新しいステージ、新しい輝ける場所を常に創り、その中でたくさんの人を成長させ、 会社も成長させていき たいと思っています。 |
■インタビュー |
The Place of TOKYO バンケットキッチン
「多くお客様を笑顔にしたい」そんな想いで一家に入社しました。
私が最初に配属されたのは年間570組以上の結婚式を行うThe Place of TOKYOのキッチンでした。
お客様を笑顔にするのはサービススタッフだからできる事だとキッチン未経験の私は、そう思っていました。
ただ、直接お客様と関わるサービススタッフでなくても、料理の美味しさ、美しさ、1皿1皿に自分の「想い」のエッセンスを加えることで、お客様を笑顔にすることができる。
そして、共に働くサービススタッフ、キッチンスタッフまでも笑顔にすることができると感じました。
これからは、キッチンから1人でも多くの人を笑顔にしていきたい。
そして、上司の方々の期待に応え、「圭介がバンケットにいないと困る!」と言われるような存在になっていくことが今の私の目標です。 |